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お酒に強いことは偉いという謎すぎる価値観

 

子どもの頃、始めてオークションで落札した商品が未だに届いてません青山です。さすがにもう待てませんぜよ。ちょっとした過去のトラウマです。

 

私が常々疑問を抱いてるのが、お酒が強いことは良いことで、弱いことが悪いことみたいな日本の風潮についてです。悪いとまでは言ってないかもしれませんが(笑)

 

「そこんとこどうなのよ?」という話ですよ。

 

私は強くも弱くもないので、お酒の席で不自由したことはないですが、お酒を飲めない人にとっては、飲み会はつらい時間かもしれません。

 

「だってお酒の席って、お酒を飲む奴らがデカい顔するじゃないですか?」

 

なんなんですかね~?

 

あれ

 

 

「まだ全然酔ってない」とかどうでもいいっての(笑)

 

「若い頃はつぶれるまで飲まされた」とかどうでもいいっての(笑)

 

お酒なんてドラッグと同じなんだから飲めないなら飲まないほうがいいと思うのですよ。酔っぱらってトラブル起こすこともないし、アルコールで健康を害することもない。

 

お酒を飲むと楽しくなるし、非日常的な感覚になるというのはわかる。でも、記憶がなくなるほど飲んだり、まわりに迷惑をかけるほどに酔うのは如何なものか?と私は思うわけです。大人ならスマートに飲まないとね。

 

 

日常

Posted by 青山ゆう