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サラリーマンはダサい人が多い

サラリーマンってダサい人が多くないですか?

日本のサラリーマンの暗黙の了解で、ダサくならなければならないなどという決まりでもあるのでしょうか?

こんばんは青山です。

昨日の『世界の果てまでイッテQ!』で、「手越さんの私服がダサい」というくだりがあったのですが、その時の手越さんの回答が素敵すぎて鼻血出ました。

「服になんて気を使わなくてもモテる」といったような回答でした。

イケメン過ぎません?

 

手越さんって色々アイドルらしからぬ言動がありますが、セルフプロデュースというか、魅せ方がすごいうまいので、生き残っているように思います。

 

まぁ私はそんなこと言えないので、服には気を使うとします(笑)

 

でも、そういえば、ここ最近、まともに服を買った時のことを思い出せません。

 

なぜかと言う疑問の答えは、この次にアップされている記事に載っているので合わせて読んでくださいね。

 

それはそうと、世の多くのサラリーマンが「見た目に気を使わなくてもモテる」とは言い難いはずなのですが、日本のサラリーマンってダサくないですか?

 

それはもちろん私服がダサいというのもそうですし、仕事中の服装もダサいというのもあります。

 

かつてある女の子と意気投合したことがあるのですが、

 

それは、

 

 

男のファッションは、

 

【スーツが最強】ということです。

 

 

スーツなんて、上下揃っているんだから、ダサくなるはずがないんですよ。

 

 

でも、ダサくなっている(笑)

 

 

もう救いようがないですよね。

 

私がずっと思っているのが、

 

 

スーツのサイズが合っていない人が多すぎるということです。

 

これはスーツに限らずなんですが、男で、ファッションがダサい人って、サイズがちゃんと合っていないんですよね。まぁたいていの場合、大きすぎます。

 

サイズが合っていないから、ダサく見えるんですよ。女性に「なんかダサい(何がダサいかはよくわからないけど)」と思われるんですよ。

 

逆に言うと、よほど太りすぎているとかでない限り、サイズさえちゃんと合っていれば、パッと見「オシャレ」に見えるものです。

 

スーツ姿が嫌いという女性はあまりいないそうですよ。

例えば、会社帰りの合コンやクラブなんかも、せっかく最強のスーツで行ける良い機会があったとき、「なんかダサい」って思われたらもったいないですよ。大事なのはサイズです。