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高校生の頃に書いたブログを思い出すと未だに恥ずかしい

あなたにも思い出すと恥ずかしくなるような過去ってありますか?

こんばんは青山です。水卜アナの「ヒルナンデス!」へのラスト出演がそろそろ迫ってきていてなんだか寂しくなりますね。

今日はとくに何かに役立つとかではないですが、過去の失敗談?を書きます。

あなたもブログを書いたことがあればわかってもらえると思いますが、まぁブログでなくてもそうだと思いますが、過去に自分が書いたもの、作ったものを、今見返してみると、「なんじゃこりゃーーーーー!」となることってありません?(笑)

きっとありますよね。

 

私はあります。

 

ブログの過去の記事を見返してみても、「おいおい正気かよ?あの頃の自分」と思うような記事を平気で投稿していたりするわけです(笑)。 内容も文章も。

でも、それはそのときの自分が良いと思ったものに違いはないわけでして、それから今に至るまでたくさんの本を読んで、話を聞いて、そのうえで、今、かつての自分の作品に対して、【恥ずかしい】とか【レベルが低い】と思うとしたら、それはむしろ良いことなんじゃない?と思う面もあるわけです。それって言ってみれば成長したとも言えますよね?

ブログの書き方を学んで、「ここをこうすればもっと読みやすくなるな」と、次の記事から改善していけば、必然的にそれ以前の記事は納得のいかないものになるはずです。ですから、過去の自分から今の自分へとうつる過程で、成長を伴っているなら、過去の自分の作品は恥ずかしいものであってもおかしくないわけです。

でも文章の構成や、内容が若いなと思う時もあれば、「この発想は我ながらスゴイ」とか「この頃の自分、仕事で相当ストレス溜まってんな(この頃の自分はどうやって救われただろう?=その答えが、今同じように悩んでいる人を救う答えになる)」とか、今の自分にインスピレーションを与えてくれることもたくさんあります。

 

ただね、もうそういう次元の話じゃないんですよ。私が高校生の頃にやっていたブログの恥ずかしさは。

 

その頃、学校でブログが流行っていたので、私もやっていたのですが、それが人生初のブログ運営です。アクセスとか誰かに何かを伝えたいとか何もなくて、ただもう完全な内輪ノリの内容で、あの、その頃の年代特有の何かをにおわせた内容で(笑)

 

「やっぱりあいつとは一生友達でいたいって今日思ったわ」みたいな(笑)

 

 

うえっっ

 

お食事中でしたらすみません。吐いてないことを願います。

 

本人たち、いや、下手したら書いた本人にしかわからない内容のブログ(笑) こんなのをドヤ顔で投稿していましたからね。

 

未だに、その当時のそのブログのことを思い出すと、ちょっと寒気がします(笑)

 

あなたにもそんな過去ありますか?