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1人でHUBに行ってみよう

2018年10月2日

こんばんは青山です。

英国風パブのHUBが行ったことはありますか?チェーン店でいろいろな場所にあります。東京が一番多くて、本当もう至る所にあります。

1人でHUBに行ってみよう

タイトルにあるようにHUBに1人で行ってみようという主旨の記事です(笑)

仕事帰りにバーに行くのって憧れませんか?私はべつに仕事帰りではないですが。私の人生の目標はダンディなおじさまなので、若いうちから行きつけのバーの一軒や二軒は持ってないと絵にならないと思ったんですよね。

「行きつけのバーがあるんだ」と言って、デートで女性をHUBに連れていくのはどうかと思いますが、バーに慣れるという意味でも、バー界で言うところのファストフード店的な位置づけを持ち、開放的な入りやすさがあるHUBに1人で行くのはオススメな方法です。

 

というわけで、1人でバーに行く勇気がないというあなたのために、HUBに1人で行く際のポイントを書いていきます。

HUBとは?

まずHUBについてですが、全国展開しています。

コンセプトは英国式パブですが、スポーツバーでもあり、店内のテレビモニターにはいつもスポーツ中継(サッカーや野球)がかかっています。

サッカーのイベントの時などはとくに混雑するようです。

HUBには、このようなスポーツバーとしての特徴と、金曜土曜などはとくにそうなのですが、ナンパ目的の人たちが集まる出会いバーとしての特徴もあります。

 

店内は場所にもよりますが、わりと広く、簡易的なテーブルと席があります。(2人席や4人席)

英国式パブということで、立地にもよりますが、外国の方が多い気がします。仕事帰りに1人で来ている人や、WiーFiが使えるので、カフェと同じようにパソコンをやっている人もいます。とりあえず1人で行くこと自体は全く問題ないです。

男性は1人でいる人はよくいますし、おそらく仕事帰りであろう女性が1人で来ていることもあります。

注文システム

店舗によって多少のシステムの違いはありますが、店内に入ると、まず店員さんに席を案内されます。空いている場合や店舗によっては案内されない場合もありますが、その場合はカフェと同じように勝手に席に座って大丈夫です。

席を確保したら、ドリンクはバーカウンターで注文します。

HUBにはハッピーアワー(時間によってお酒が安くなるシステム)というものがあり、時間は店舗によりけりですが、16時~19時まではドリンク半額といったキャンペーンをやってます。

店側としては、比較的早い時間帯は客入りが悪いのでキャンペーンを打ってお客を呼び込んでいるというのもあるのですが、それでも空いている場合が多いので、1人で行くときにはこの時間に行くのがオススメです。

あと曜日は日~木が空いているのでオススメです。男性であればハッピーアワー時はジントニックが190円くらい、女性であれば、モスコミュールやソルティドッグなどが200いくらで注文できます。けっこう種類あるのでべつにそれじゃなくて構いませんが(笑) とにかく安いです。ピザやポテトといった軽食もあります。

それでは良い週末を。