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豆乳を4リットル飲みました

2017年5月10日

 

部屋の隅に置いてあった1リットルパックの豆乳4本

豆乳って比較的賞味期限が長いと思っていたから、一瞬「まさか!」とは思いましたけどね。ふと気になって見てみると、期限当日。

「終わった」

「全部捨てないといけない」

 

とりあえずネットで豆乳の期限切れについて調べることに。

賞味期限に敏感な性格であるために、

結局捨てることに。

 

でも

 

「もったいない」という思いに反抗できずに、

思い悩むことに。

 

どうしようか?

 

とりあえず飲むことに。

 

ごくごくごくごく

ごくごくごくごく

 

うえっ

 

ムリムリっ

 

飲めるわけないことに気付く。

あと3本と5分の4ほどに減らす。

 

スープにしてみようか?

 

すぐに今あるもので作れるものと言ったらスープくらいしかなさそうなことに行き着く。

 

 

よしそうしようということに。

 

 

全部は入らなかったので、直で飲みながらスープを作ることに。

 

 

できた

 

 

あなたは見たことがありますか?

 

 

『3リットルの豆乳スープ』を。

 

 

 

はい、吐きそうになりながらおいしくいただきました。

 

 

有名な自己啓発本で『チーズはどこへ消えた?」ってあるじゃないですか?

言葉通りまさにそれだったんですよ(笑) 気付かずに豆乳が腐るところだったんですよ。

 

我々人間は常に賞味期限に敏感でいなければならない。それを怠るとトラウマになるほど期限当日に食べなければならなくなる。

 

今回の教訓はこれです。

 

 

 

日常

Posted by 青山ゆう